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最後に会ってから1年以上
2006年06月06日 (火) | 編集 |
最後に子供たちに会ってから1年以上が過ぎた。

住んでいる場所の大体の見当はついているが、会いに行ったりはしない。

子供たちは、元気で暮らしているだろうか?


知り合いの子供とかを見ると、いろいろ思い出してしまい、切ない気持ちになる。


元妻は、自分がこうと決めたら、まったく妥協をゆるさない人だったので、かなり大変だった。

その性格は、病気からくるのもだったと思うので、もう少しやさしく接してあげていれば良かったのかなと思う。


子供たちを、昔みたいに毎日強く叱ったりしていなか、それだけが心配です。


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テーマ:日記
ジャンル:結婚・家庭生活
コメント
この記事へのコメント
はじめまして
厳しいコメントになりますが 

>元妻は、自分がこうと決めたら全く妥協を許さない人だったから・・・

貴方もそうだったんですよ。
分かりませんか?

「何で 言わないのか?」
「なぜ もっと早く言わなかった」

貴方は元妻にいつもそう要求しています。
そう・今も・・。

考えてみませんか 元妻の心理。

<何で言えなかったのか>を。

そう・
貴方自身、優しさが無い事に気付いていないから。
「何で言わないのか?」を問う前に言える環境であったかどうかを反省すべきだろうと思う。
貴方はきっと元妻に
『あの時、妻が私に謝ってくれていれば、離婚はなかった』
そう言いたい・
『あの時私に・・してくれていれば』
その思いが貴方の心理で渦巻いているようにみえる。

素直さ・を教えないで「謝りなさい」は心とは関係ない。
謝る「べき」だから謝ったというのでは 相手の傷付いた心は癒されない。
謝る「べき」では謝る側にも<こころ>がない。

貴方達夫婦は<こうあるべき!>という一方的な夫婦関係に縛られ過ぎていたのではないかな。
そして 貴方は今もその規制概念を自分自身に当てはめ、自分を正当化している。
しかし、どこかで煮えきれない
その思いがブログに向かって出る

あなたは<してやった>と思っている
しかし その裏側では
<だから私にそれ以上をして返せ・返すのが当たり前>と思っている
つまり「妻は私の要求を受け入れて当たり前」と思っている
それは貴方と周囲の人との関係が分かっていないから。
人を<モノ>と考えているから。
<心>とは「関係を理解する事」。

子供が可哀想 なのではなく、
貴方が子供である事に気付く事。

貴方の<心>の洋服を全て取り払って あるがままの自分を受け入れる事から始めてみましょう。 


2006/06/21(Wed) 08:33 | URL  | そよかぜ #8g7ZE2Jk[ 編集]
1年なんて僕には耐えられない、1週間でもきついのに。
知り合いの子供を見ると・・
わかります、その気持ち。
2006/06/16(Fri) 21:43 | URL  | 弱い男(やつ) #-[ 編集]
アイリさんへ
どうにもなりません。
とりあえず、誕生日が来たらプレゼントを送ろうと思います。
2006/06/11(Sun) 22:29 | URL  | にんのすけ #oXISqzO2[ 編集]
1年も会っていないんですか・・。
結構長いですね。
どうにかなんないものですかね・・。
2006/06/09(Fri) 01:08 | URL  | アイリ #-[ 編集]
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2006/06/07(Wed) 01:12 |   |  #[ 編集]
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