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誕生日
2006年12月02日 (土) | 編集 |
昨日、いろいろ考えた結果、子供たちにプレゼントを買って送りました。

何にしようか迷ったのですが、女の子が好きそうなキャラクターのおもちゃを無難に選びました。
買ったのは、下記の商品です。
 

弟は誕生日ではないのですが、いつも一緒にあげる事にしているので、下記の商品を送りました。



本当は、欲しい物を買ってあげたいのですが、全然連絡もないし・・・

子供たちの住んでいるところも分かっていないので、実家の方に送ったのですが、ちゃんと渡してくれるのだろうか・・・

渡していない可能性もあるので不安ですが、私にはこれくらいしかしてあげることが出来ないので・・・


果たして、来年の誕生日はプレゼントを送っているのでしょうか?

自分でも分かりません。

今後もまったく音沙汰が無いのであれば、止めるかも・・・

プレゼントがちゃんと渡されていて、迷惑と思わなければ、手紙くらいくれても良いと思うのに。

来年は3年生。

そろそろ手紙を自分で書いて送る事が出来る年齢。

それでも、一切手紙が来なければ・・・

プレゼントが渡されていないか、迷惑か。

考えても仕方ないけど、誕生日が近くなると考えてしまいます。


今回、プレゼントを送る決め手となったのは・・・

2年生の娘が、自分のメガネを壊してしまう夢を見たからです。

しかも、カラーの夢でした。

何か暗示があるのかなぁと思い、送る事に決めたのですが、眼鏡を壊してしまう夢ってどんな暗示なのでしょうか?

気になります。


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テーマ:別居・離婚
ジャンル:結婚・家庭生活
コメント
この記事へのコメント
これからも頑張って
はじめまして。ランキングから来ました。
プレゼント、素敵ですね。

親の離婚を経験した立場から、少しコメントさせていただければと思います。
私の経験では、子供はある程度の年齢になるまで、母親の存在が絶大です。
母親がよいと認めるものはいいし、悪いと批判するものは悪いと考えてしまうことが多いのではないでしょうか?離婚して母親に引き取られればなおさらです。

私の場合は自分の思考が母親とずれているような場合は、「自分はお母さんの言う事を聞けない悪い子」という風に自分を責め、母親と同じように考えを変えるように努力さえしていました。

父親との関係が悪化して以来、母は離婚前も離婚後もいつも父を責めていて、私は、父の好きな部分もいっぱいあったのに、そこから目を反らしてばかりで、母と同じように父を憎もうとしたものです。
母は私たち姉妹が父に会う事を認めていましたが、父と会う前後にはいつも嫌みを言われ、憂鬱でした。
そして父と会って、父からも母の悪口を聞かされさらに憂鬱になり、
思春期には両親どちらもいなくなればいい、とか、どうしてこんな親の元に生まれて来たのか、
と思った事もあります。

色々あって大人になった今、父に対しても母に対しても憎しみはありません。
人間だから欠点はあるけれど、父も母も私たちのことを大切にしてくれたのは確かだし、
愛情も感じてきました。何より2人とも子供を含めた自分の人生に対して真剣だったと思います。
だから今では父のことも母のこともやっぱり大好きな自分を素直に認められます。
父と母の姿を見て来たから、自分のパートナーに対しても真摯にありたいと
常に自分に言い聞かせることもできます。

にんのすけさんも本当にお辛い日々だとは思いますが、
あなたが常にお子さんたちのことを大切に思って行動されれば
いつか思いは通じると思います。
手紙は「書かない」のではなく「書けない」のかもしれません。
小学三年生といってもまだまだ小さなお子さんたち。
お母さんやおばあちゃんの目を盗んで手紙を書き、投函するのは
大人が考えるより遥かに高いハードルだと思いますし。

再婚されるのは悪い事ではないと思います。
私の両親もそれぞれに新しいパートナーがいます。
けれど、お子さんたちの実のお父さんはにんのすけさんだけだということ、
どうか忘れないでいてあげてください。

長文失礼いたしました。
2006/12/21(Thu) 20:07 | URL  | ランタン #eAb5nx9M[ 編集]
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2006/12/05(Tue) 01:39 |   |  #[ 編集]
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