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幸せに暮らしているのだろうか?
2007年12月24日 (月) | 編集 |
別居したのが2004年5月。

離婚が確定したのが、2005年5月。

最後に子供たちに会ったのも、2005年5月。

それ以来、子供たちとは会っていない。

というか、会わせてもらえない。

もう、2年半以上経つのか・・・

子供たちは、パパの事など忘れてしまっているだろう。

元嫁の病気は良くなったのだろうか?

そして、再婚でもしたか?


私は、再婚して幸せに暮らしている。

向こうも、幸せに暮らしている事を願っている。


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テーマ:離婚その後
ジャンル:結婚・家庭生活
コメント
この記事へのコメント
元嫁はもしかしたら不倫が原因で離婚に踏みきったんじゃない?携帯代が高いのとかも不倫相手にかけてたのかもだし。元嫁が今どうしてるのかは調べたほうがいいと思うよ。再婚してたりしたら養育費とかも減額できるしね。
2008/01/11(Fri) 19:04 | URL  | マジレス #-[ 編集]
>クロさん
ありがとうございます。
その時が来るまで待とうと思います。


>Aさん
病気と書いたのは、元妻が病気と言っていたからであって、自分の考えはまったく違います。
診断はしていますよ。
Aさんは克服したんですね。
元妻も克服している事を願っています。

2008/01/08(Tue) 22:35 | URL  | にんのすけ #udixdWvs[ 編集]
強迫神経症のこと読みましたが病気ではないんですよ。
性格傾向です。
生い立ちが大きく関係し、
厳格な家庭で育った人に多く同性兄弟(姉妹)の上のお子さんがなりやすいです。
病気だとあなたが思ったことが奥さんを追い詰めることになることもあるので
その点わかってあげて欲しいです。

厳格な家庭で育って親にも誰にも甘えることが出来ず気を許すこともできず そういう性格になっていくのが強迫神経症の特徴です。
結婚後ご主人が安心できる甘えることの出来る存在になれば その症状もすごく軽くすることができるのですが、この強迫神経症のことを詳しく知らないご主人がそこまでのことが出来なかったんですね。きっと。
でもそれは当然のことでしかたないです。

性格なので治りませんが考え方を変えることが出来るのでカウンセリングと投薬ですごく軽くなります。
周囲の人より何十倍も本人がこの症状に苦しむのが強迫神経症の特徴です。
お医者さんの診断で強迫神経症とわかったんですよね?
もし診断なしで素人判断でそういうのは出来るだけやめたほうがいいと思いますよ。
病気ではないのに病気・・・と書いてあったのでその点疑問に思いました。

私も投薬と臨床心理士によるカウンセリングで強迫神経症をほぼ克服しました。
病気ではないことを理解してあげてください。
考え方次第ですごく軽くなる性格的傾向です。
2008/01/05(Sat) 13:32 | URL  | A #1Cm5Xbjo[ 編集]
がんばって
子供に会えないのは寂しいですね。自分も別居中でほとんどあえません…でもあなたが子供たちのことを忘れなければ、いつか必ず子供に必要とされる時がきますよ。
2008/01/02(Wed) 01:52 | URL  | クロ #-[ 編集]
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